GXT

GXTは詐欺?危険?会社の事実を暴露!実態調査レポ&エビデンス編

チャトラン(@chatoran)です。

お待たせしました!

私が心から応援したい!と一番思っている
プロジェクトについて解説します✨

それは・・・

まさかのGXT。

GXTといえば、2019年9月5日にローンチし、
既に3ヶ月以上が経過しているプロジェクトです。

「なぜ今更?」「意外!」「今から始める勇気がない」
など、様々な意見もありますが、遅いなんてことはありません。

この会社は詐欺ではなく、今後もしっかり続いていくということを
はっきりと確信しましたので、お伝えさせていただきます。

2020年2月10日を持ちまして、
ここで説明しているマスターノードのGXTの投資募集は終了しております。
現在は、同年2月中旬にスタートした「GXTT」という事業投資案件の募集が始まっています。GXTTに関する詳細はコチラをお読みください。

あわせて読みたい
【1番のオススメ!】GXTTの登録・入金・運用・出金方法は?チャトラン(@chatoran)です。 *️⃣2021年6月、GXTTの新規募集は終了いたしました...

 

 

(旧)GXTの概要

※現在は募集は終了しております。
・ハイブリッドマスターノード(マイニング案件)
・現在、ROI100%=月利50%
・最小1000GXTの購入で参加できる
・2/10にウォレットと取引所の価格は完全連動する
・配当は8年続き、最終的には月利4~8%になる
・GXTコインはダイヤ・宝石・ブランド・金と交換できる
・オフライン決済も可能(韓国の店舗)

 

上記の概要だけを見ると、
よくある仮想通貨案件に見えるかもしれませんが・・

他の案件とは全然違います!!

ほとんどの日本人がGXTの本質を理解せず、
誤解したままでいます。

かくいう私も、実はその一人でした。

しかし11月、韓国に特攻し、直接話を聞けば聞くほど、
これって最強の案件ではなかろうか?と感じています。

 

どうやったら、この事実を伝えられるのか?
悩んで、記事を書く手が止まっているうちに、
タイムリミットが迫ってきました。(焦)

今回は、かなり長くなってしまうかと思いますが、
私が得られた情報や見解に関して、
全力でお伝えさせていただければと思います。

最後までお付き合い頂けましたら幸いです(^_-)-☆

 

⇒今すぐGXTを始める方はコチラ!

(※こちらは募集終了しております⚠)

GXTは国内で酷い風評被害からスタートした?!

GXTがローンチしたのは、2019年9月5日
多くの人が、ブロックエコが韓国のスタバと提携した!などという
大ウソを信じ、盛り上がっていた時期でした。

そんな時、ブロックエコのアプリは、
GXTの名前を出して、警告をアプリでアナウンスし始めました。
「被害が出てもブロックエコは関係ありません」という内容です。

「blockeco GXT」の画像検索結果

チャトラン
チャトラン
本当に被害を出したのはブロックエコなのに・・・(激怒)

さらに、影響力のあるトップインフルエンサーが、
スタート時に突然の完全撤退を公表をしたことにより、
多くの方が、連鎖的に辞退をしました。

これにより、多くの日本人にとってのGXTのイメージは、
「リスクが非常に高い配当ウォレット案件なのでやるべきでない」
という、危険な印象がついてしまい、
私もGXTに特に関心を向けることはありませんでした。

しかし。

あまり大きな声では言えないのですが、
インフルエンサーの辞退の背景には、
事実とは異なる内容や理由があったのです。

さらに、他の多くのインフルエンサーに関しても、
事業内容や仕組みに関して、全く理解できていないまま
つられて情報を拡散してしまったことで、
風評被害が広がってしまったという状況であり、
GXTは、その理解度の浅さを嘆いています。

チャトラン
チャトラン
つまりGXT側は悪くないし、危険でもないってこと…!?

 

特にみんな口をそろえて言っていたのは、
「3ヶ月ロックだからリスクが高い」との意見です。
これは、完全にGXTがHYIPであり、
逃げ切る前提の案件であるような発言ですよね。
確かに、飛ぶことが前提のHYIPなら私もそう思います。

しかし、これが不動産投資や他の事業投資の場合は、
3ヶ月以上運用すること=リスクが高いという理論は、当てはまりませんよね。

GXTは、8年続くマスターノードのマイニング案件です。
既にコインは2019年10月に上場していますし、
今後も、多くの取引所に上場していきます。
他のマイニング案件では、原資は償却されるので、
元本回収に1年以上はかかるものがほとんどであり、
むしろ、3ヶ月で元本回収できる案件のほうが少ないはずです。

チャトラン
チャトラン
これ、見方次第ではリスクが低いと言えるのでは・・?

 

私は、ブロックエコでベトナムに行って以来、
「真実を知る・直接自分の目で確かめる」ということを
大事にしているので、理解を深めるために、現地に足を運ぶことにしました。

そして、
蓋を開けてみると。。

この案件は、他のどの仮想通貨案件より実態があり、
配当ウォレットとは一緒にすべきでない、本物のプロジェクトだったということが判明しました。

こんなに、
噂と事実が全く異なっているとは、、、
風評被害って本当に恐ろしいものです。

ネット上には、
GXTの本質について書かれた記事は、ほぼ存在しません。
存在するものは、ウソの噂話や単なる憶測ばかりです。

ネットで、あれこれと無責任なことを書いている人には、
「それって、直接事実確認をした情報ですか?!」と聞きたい。

実際に、運営に会いに行けば、
ネットに出ていない情報や考えも、ちゃんと開示してくれます。
嘘をつかず、全部正直に話してくれる、非常にオープンな会社だと感じました。

しかし、GXTの現状について、正しい情報を発信できる日本人があまりにも少なく、近況情報が届かないため、多くの人が不安になるのだと思います。

私は、全力で行動し、本気で一次情報を取りに行くうちに、
「誰の発信がデタラメで、誰の発信が本当か?」
はっきりとその差が分かるようになりました。

まずは、
GXTの事業内容についてお伝えしていきます。

GXTのメインの事業収益源は?

まず、GXTで理解していただきたいのは、GXTとは、コイン名/プロジェクト名であり、

そこには、実態を伴う会社が約20社も関与しているということです。
「実態」とは、そこに顧客が存在し、稼働して収益が上がっていて、
1カ月で作れるようなインスタントな事業や会社ではないということです。

つまり、他の配当ウォレットによくある「飛ぶ=詐欺」というのは、
実業が存在する20社が全部消えることなので、まず考えられません。

そもそも、このプロジェクトに参加している会社の事業は、GXTで資金を集めて、それで収益を得るような(よくある配当ウォレットのような)ビジネスモデルではありません。

GXTのプロジェクトとは関係なく、既に事業は成り立っていますし、
それも、吹けばすぐに吹っ飛ぶような、ハリボテの会社ではありません。
参入障壁が非常に高く、利権も大きく関わる事業の実態があります。

事業の中で、メインの収益源となるものが二つあります。
それは、ダイヤモンド事業とブランド流通事業です。

その他には、FXのトレードや、今後は石油先物などもありますが、
メインとしては、この上記二つの事業をベース(柱)に、
GXTプロジェクトは成り立っていると言えます。

ひとつずつ説明していきます。

GXTのダイヤモンド事業について

まず最初に、私はGXTのダイヤモンド事業についての理解を深めるために、
韓国ソウル市の内方(ネバン)にある、
DNGTという、ダイヤモンドトレーディングの会社のショールームに向かいました。

DNGT GLOBAL COMPANY(ソウル市ネバン)

このビルの4階と5階がその会社です。

さっそくお邪魔してきました。

とても可愛くてセンスの良いオフィスの内装です。
壁には、ドバイ・韓国・ムンバイ(インド)時刻の時計が飾られています。

ここでは、GXTのダイヤモンドが展示されています。

ダイヤモンドの「トレーディング」というのは、あまり馴染みのない言葉ですが、
トレーディングというのは、
現地からダイヤの原石を直接買い付けて仕入れ、
機械で研磨し、高度な技術でカッティングし、
指輪などに加工して流通販売する一連の流れを言います。

ダイヤモンド事業というのは、非常に参入障壁が高く、
簡単にできるようなビジネスモデルではありません。

ダイヤが取れる国は、コンゴやタンザニア・シエラレオネなど
非常に治安が悪く危険ですし、採掘のリスクが非常に高いのです。
また、利権が多く絡んでいたり、政府の許可が必要となってきます。

さらに、ダイヤモンドの質を測定するための装備や、
研磨機は非常に高価であり、高度な技術も必要になってきます。

この事業を確立するまでのハードルの高さが想像つきますか?

 

HYIPの会社がよく言う「アービトラージ」などの、
短絡的な事業では決してない、ということです。

この会社のオーナーのファンさんです。

彼はちょうど数日前に、コンゴの買い付けから帰国したとのことで、
現地の街の様子の動画などをスマホで見せていただきました。
たまたまタイミングよくお会いできたのは幸運でした。

そして有難いことに、
ダイヤについて詳しいお話をお伺いさせていただきました。

GXTのダイヤはアフリカで仕入れている

まずは、エビデンス。
莫大な量の書類関係の証拠を、全て見せていただきました。

これは、タンザニアから貿易した証明書です。
KIMBERLEYという国連が定めたものとなっています。

これがタンザニアに払った税金です。
(※黒塗りの部分は値段を消しているとのこと。)

タンザニアにある鉱山資源部という
政府の機関から証明書が発行されています。
VALUATIONというのは、何カラットかという意味です。

GEMcontentというのは不純物の量。
91.0%ということは、不純物が9%入っているという意味です。

このように、ダイヤモンドは希少価値が高く、
偽物が非常に多いので、エビデンスが必要となります。

私も帰国後、ダイヤモンドの知識を深めるために
このサイトなどを見て納得しました。(めっちゃ勉強になりました)

こちらは国税庁・税関からの輸出していいという証明書です。

ダイヤモンドは簡単には持ち出すことができません。
ここにある25H.S.コードというのは原石の国際貿易コードだそうです。

上記が、仕入れた国の書類となります。

その後、ダイヤが輸出されて空港に着くと、
直接税金を払って取りに行かなければなりません。

輸入したダイヤモンドには、独特の包装がされています。

このように包まれて、赤のろうで固められスタンプが押されています。
このスタンプは、政府の印鑑だそうです。

実際に梱包されていたときのものもありました。

紐の先にある金色のものは「マイニングコミッション番号」
タンザニアが発行する原石の番号だそうです。

これは、ダイヤモンドのマイナンバーカードのようなもので、
この番号を辿っていけば、誰がどこから仕入れて商品になったのか、
その過程が全て分かるようになっているのだそうです。

このオフィスには、ダイヤモンドの貿易会社の人も訪れ、
納得した上でGXTプロジェクトに参加しているのだそうです。
同業者のプロが見ても、本物の案件だと分かるのでしょう。

ここはショールームとしての機能があるため、
ダイヤの原石などが展示されていますが

実際には、ダイヤモンドは原石として
韓国に輸入しているわけではありません。

アフリカから原石を仕入れた後の流れを説明します。

ダイヤの原石は、その後、
インド法人のGXT社に移動します。

GXTのダイヤはインドで商品化される

ここは、ダイヤを磨いてカットをするための会社になります。

インドのカッティングは、キムCTOの人脈により実現しています。
ここの代表はJ.Pさん。事業内容は以下の動画から実際に確認できます。

⇒インド法人GXTの動画を見る

なぜインドなのか?というと、
ダイヤモンドはベルギー・イスラエル・インド・アルメニアのたった4カ国しかカッティングができないらしく、その中でも、世界有数のカッティング技術(スマートカット技術)がインドにあったからだそうです。
ちなみに、このスマートカット技術は、同じカラット数でも見た目が大きく見える加工技術だそうで、インドのダイヤモンドの街であるスラットでも3人しか加工技術を持っている人がおらず、その1人がGXT社所属だそうです。

このように、ダイヤの原石をスキャンして、
どのようにカッティングするのかなどを機械で判断し、
カッティングをしていきます。

インドでは、指輪などのアクセサリーにも加工しています。

上記のように、少し質の低いものなどは、色を入れたりして、
カラーのダイヤにして商品化しているのだそうです💎

 

そして、製品化されたダイヤモンドは、
アメリカの宝石協会が認定しているGIAの鑑定書をつけてもらえます。


GIAの鑑定書は、申請するのに特に値段が高く、正確な価値が分かるのです。

GXTのダイヤは、全てGIA鑑定書がついたものとなっています。

先日、宝石街で有名な東京の御徒町付近を歩いていた時も、
GIA認証を強調したダイヤモンドの広告ばかりが並んでいました。
ダイヤモンドの価値は、このようにGIAの機関が決めているのです。

ちなみに、具体的にどうやってGIAが認証するのかと聞いたところ、
ダイヤモンド1カラットまでは、それぞれの国に認証機関があるそうですが、
3カラット以上はアメリカに1回送り、鑑定してもらうので時間がかかるそうです。

そこで、GXTは今後、ブロックチェーン技術を生かし、
ダイヤ鑑定の認証事業なども視野に入れているそうです。
今後の展開が楽しみですね。

ちなみに、見せていただいた
このダイヤモンドの指輪は、60000ドルだそうです。

これは仕入れたダイヤモンドの画像です。

細くなったダイヤモンドは、シュガーダイヤモンドと呼ばれ、
小さいカラットのダイヤに加工されます。

ドバイ法人GXTはDMCCの中に実在する

インドで研磨・カッティングされたダイヤモンドは、
DMCCにあるドバイ法人GXTにて貿易・輸出がされています。

ドバイは、ベルギーのアントワープ、インドのムンバイに次ぐ、
世界で3番目の主要なダイヤモンド貿易の場となっています。

そのドバイで最大のフリーゾーンであるDMCCの31階に、
GXTはオフィスを構えています。(28階から移転したようです)

DMCCとは、世界一のフリーゾーンと表彰されたこともあり、
世界のビジネスと貿易にとってのナンバーワン目的地と言える場所です。

こんな場所です。

GXTはネットでも「DMCCに会社があるのは嘘だ」と書かれていますが、
逆に、それが嘘であるという根拠はどこにあるのでしょうか?

根拠のない批判は、単なる悪口でしかありません。

私も気になって、直接確認したところ、
瞬殺でエビデンスがどんどん飛び出しました。w

キムCTOも、「もしウソだと思うのなら、
明日にでも現地に行ってみたら分かりますよ(苦笑)」と言っていました。

ここは、セキュリティチェックがかなり厳しいようですが、
実際にDMCCにオフィス見学をした海外グループもいますし、
契約書も存在していますので、間違いないと思います。

私自身もしっかり精査しました。

以下は、DMCCの公式サイトです。

ここでは登録している会社を検索することが出来ます。
気になる人はコチラからどうぞ。
(※調査のためには名前や社名やメールアドレスを登録する必要があります)

調べると、すぐにGXTの名前は出てきました。

また、他の登録しているだけの会社とは違い、
「Show Location On Map」と表記されていることからも、
オフィスが実在しているということが、
DMCC側からも確認することができました。

 

チャトラン
チャトラン
DMCCにオフィスを構えるのは、かなり凄いことだと思います。

 

さらに、このGXTのダイヤは今後、より高い価値をつける戦略があるのです。

GXTのダイヤのブランディング戦略

その戦略とは、GXTは、昔アメリカのデパートなどに出品し、
一世風靡したNY発のアンティークブランドであるBERGEREという、
ジュエリーブランドを買収しています。

GXTのジュエリーを、このブランドの名前で打ち出していくことにより、
原価の10倍から20倍もの価値をつけていく戦略なのです。

最初の作品のペアリングは、出品後に、即完売となりました。

価値のあるダイヤを、さらにブランディングすることにより、
原価の10~20倍の価値をつけ、利益率を上げることが出来ます。
非常に納得感のあるビジネスモデルですね。

ダイヤモンドの事業の説明だけでも、
頭がパンクしそうなぐらいの情報量でしたが、
とても勉強になりました(^_-)-☆

記事を分けて小休憩したいところなのですが、
今回は一気に行っちゃいます。w

次はブランド流通事業の説明です。

GXTのブランド流通事業(GFリテール)について

お次は、ダイヤモンドと並ぶ、GXTのメイン事業である
「ブランド流通事業」についての調査レポートです。

タクシーで移動すること数十分・・・

ダイヤモンドのショールームを出た後に向かったのは、
GXTのブランド事業の柱である、GFリテール社が
展開するカフェ併設のブランドショップ「JOUVENCE」です。

GFretailの公式サイトはコチラ

店内には、多くのお客さんがいました。

早速、ショーケースに並んだプラダのリュックを見て、
「これは昨日GXTのプラットフォームのベータ版で出品して、
すぐに売れたものだよ」と本部の方が言っていました。

確かに、サイトを確認してみると、全く同じ商品がありました。
店頭価格は130万ウォン(1120USD)でしたが、
GXTのプラットフォームでは、888GXT(977USD)

店頭販売よりも安い価格で販売していることがわかりました。
(もちろん新品・未使用品です)

ネットでも、この商品を見てみると、
楽天では同じものが109,800円で販売されていました。

つまり、GXTコインを持っていれば、
安くブランドを仕入れることが出来るってことですね!
(むしろ、配当で買えば、実質タダで手に入りますね。)

まだプラットフォームの商品は全然少ないのですが、
今後商品を増やしていき、日本にも送料無料で送ってくれるとのことです。

これは、転売ヤーや、ブランドが好きな人にとって喜ばしいことで、
GXTの需要が大きくなるイメージがはっきりと掴めました。

しかし、ブランドといえば、ダイヤモンドと同じく、
偽物が非常に多いというイメージがありますよね。
商品は本物なの?なんで安いの?
ということが気になるのではないでしょうか?

そこで、商品の仕入ルートについての確認もしました。

GXTのブランドの仕入れ先について

このブランド事業を手掛けるGFリテール社は、ヨーロッパの大手ブランド輸出会社であるケリンググループと提携し、そこから仕入れています。

ケリンググループについては、日本語のサイトがありますので、
コチラで確認してみてくださいね。

韓国で、ケリンググループと契約している会社は3社のみで、
他の2社は超大手企業(一つはサムスン?)なのだとか。

では、GFリテール社も大きい会社なのか?と言うと、
決してそういうわけではないようですが、
ケリンググループとの特別な独自のコネがあるため、
商品を特別に30%~40%ほど安く仕入れることが可能なのです。

ここの商品は、TVショッピングでも即完売とのこと。
仕入れ値が安いので、利益率は50%以上は取れています。

ブランド品を安く仕入れられるということは、
価格競争の点で圧倒的に競合に強く、勝算が高いビジネスですね。

お店の2階には、様々な商品がありました。
このときはバーバリーが多く感じました。

これが本当かどうか?というところですが、
実際に仕入れている証拠などもたくさんあります。

そして、何と言ってもごまかしようがないのが、
大型
ショッピングモールの存在です。

チャトラン
チャトラン
GXTのお話のスケールは1つ1つが大きすぎて、予想以上のものが毎回飛び出すので驚きます(;´∀`)

GXTアウトレットモールの1号店がOPEN

2019年の11月11日、チェジュ島に、
GXTの商品を取り扱う大型ショッピングモールが誕生しました。

その名も「GXTアウトレット」
規模はなんと4297平方メートルです。

ブロックエコの時のように「予定です」と言っているわけではなく、
「提携してます」と言って、実は提携していないなんてことはありえません。

ガラスにも、GXTのロゴが入っているので、
正真正銘の本物だということがわかります。

正直、オープンするまでは本当かよ!?と疑っていましたが、
本当どころの話ではなく、次はプサンや、ソウルの人気観光地である東大門の一番有名なファッションビルであるDOOTAの中にもオープン予定です。

追記:現在はコロナの影響により実店舗進出のほうは見送り、まずはオンラインショッピングサイトによる販売に力をいれています。

このお店は、まず韓国で5店舗展開し、
その後、世界に100店舗展開するのを目指しています。

アウトレットモールでは、GXTによる決済が可能です。
GXTは取引所価格のレートで利用することが出来ます。
ただしGXTで決済できるのは、金額の50%までだそうです。

理由としては、人件費や家賃などの固定費がかかるので、
100%GXTで受け取って償却するのは難しいのだろうと思われます。
(GXTは償却できる分のコインしか受け取りません。)

⇒GXTアウトレットのお店の内装の動画

これだけの商品を取り扱い、ちゃんとした店舗で販売しており、
しっかり実態があるため、偽物や詐欺なんてとんでもないということは
見ても分かるかと思います 。

OPEN当日の監視カメラの様子です。

これは済州島の新たな観光スポットになりそうですね♪

GXTアウトレットの住所は、韓国済州市竜潭移動2787-4です。

※ただし、まだ改装工事などでお店は空いていない日も多いとのことなので、
行く前は事前に営業時間を確認してから行かれたほうがいいとのことでした。

GXTアウトレットの決済導入の動画

ショッピングモールのレジでは、QRコードによるGXT決済ができます。
これが導入直後の動画になります。

暗号通貨が使える大型ショッピングモールは、
世界的に見てもほとんどないのではないでしょうか?

その他のGXTのエコシステムについて

他にも、GXTのプロジェクトに参加しているお店には、
このような店舗があります。

高級ラウンジなどが多数あるソウルのカンナム地区にある
ダイヤモンドをモチーフとしたラウンジバー「CARAT(カラット)」です♪

プロモーション動画はこのようになっています。

若い女性に人気だということが見て取れます。

私も、お店の前まで行き、ちゃんと実態確認してきました。

あいにく、この日はたまたま床の改修中で店内には入れませんでしたが、
入り口の看板だけでもとても可愛かったです♪

ここでは GXTのダイヤモンドがショーケースに並んでいます。

お店では支払額に応じてマイルが貯まるようになっており、
それがたまるとGXTのダイヤモンドと交換できるようなシステムとなっています。
また、GXTコインでカラットのクーポン券が購入できるようになります。

料理はこんな感じです(^_-)-☆次回こそは行ってみたい♬

GXTのその他の会社の実態について

GXTが最初に出てきた時に、特に批判された内容があります。
それは、会社が存在していないのではないか?ということです。

なぜそのようなウワサが出たかというと、
最初にローンチした時のホームページでは、
GXTの会社は各国の韓国大使館がオフィスの住所となっていました。
この件も、運営に真意を確認すると、すぐに返答がありました。

なぜそうなってしまったかというと、
最初ホームページを作る時に、webデザイナーさんが、
オフィスの正式な住所が分からなかったということで、
仮入力で韓国大使館の場所にしてしまっていたとのことです。

疑う人も多いかもしれないですが、
ちゃんとオフィスの実態は存在します。

その証拠に、私も現地まで行って確認しています。
まずは私が訪問した韓国のマーケティングのオフィス。

私は、他のHYIP案件の会社にも訪問したことがありますが、
GXTは他案件とは全く違い、かなりリアル感がありました。
まず一戸建てのおしゃれな自社ビルです。

多くの人が夜までひっきりなしに出入りしていて、
ちゃんと稼働している生活感がある。

写真からも、人が出入りしている気配が伝わってくるかと思います。

一方で、ブロックエコの韓国オフィスなんて、
完全なるハリボテの賃貸オフィスでした。

引き出しを開けても、何も入っていなかったそうですし、
オフィスお披露目の後は、人の出入りが全くなかったとのことです。

今回のGXTは、前日に連絡して、
ほぼ突撃に近い形で行ったので、嘘偽りのない実態が見えました。

キムCTOも、打ち合わせや来客対応などで、
夜まで非常に忙しそうに働かれていました。

インド法人とドバイ法人が存在している証拠は、
先ほど動画や写真を掲載しましたので省略しまして、

次にシンガポール法人のGXT。

このビルにリアルオフィスは存在しています。

最近リニューアルしたようです。

このエビデンスとしては、GXTのオフィスを施工された会社が実在しており、HPにてオフィス施工例として掲載されております。→HPはコチラ

次にバージン諸島のGXT。
これはコインの発行とマーケティングのための会社です。
こちらは登記だけでペーパーカンパニーだそうです。

以上が、私が現地で14時間かけて調査した内容になります。
実はこの何倍もまだ伝えたい情報は山ほどあるのですが、
あとは、私自身の想いを伝えさせてください。

今回のGXT調査で感じたこと・想いについて

今回、多くの実態やエビデンスを確認出来たのは、
もちろん大きな収穫でしたが、
それ以上に、私は多くのことを考えさせられました。

日本では、仮想通貨案件に対し、
様々な批判や勧誘がネット上で行われています。
「これは詐欺だ」「これは本物だ」など、
分かったような口で語る人は、いくらでもいます。
その理由の根拠は本当に正しいのでしょうか?

 

私は今回、GXT運営の方のプロジェクトに対する熱い想いや、
日本に批判されたときの悔しさ、今後の希望や不安など、
多くの人間味あふれる感情に触れながら、
これは、心から応援したい会社だと感じました。

 

オフィスがちゃんと存在した、会社に資金がたくさんある、
そんな会社はいくらでもあります。(ブロックエコもそうでしたし。)

ただ、GXTでとにかく感じたのは、
事業に対する本気、優しさ、誠実さ、想いです。
生半可な気持ちでは出来ない事業をやっています。

未来のことは分かりませんし、
プロジェクトが絶対に上手く行く保証はありません。
投資で考えると、もちろんリスクは存在します。

それでも、
きっと彼らはずっと諦めないし、
投げださない姿勢を感じたので、
私は、長い目でGXTを盛り上げたいし、
プロジェクトの成功を心から祈っています。

物事には、良い部分も悪い部分も両方が存在します。

ここでは書けないようなことも、
全てオープンに本音で話してくれたと思っています。

私は、ただGXTの勧誘をしたいがために、
この12000文字の記事を書いたのではありません。

これを書き上げるまでに約1カ月かかってしまいました。
ほんと純粋に、私のメディア魂に火がついただけなのです。

ただ、真実を知ってほしい。

真実を確かめることの大切さを伝えたい。

 

これを信じるか、信じないかは自由ですが、
少なくとも、何も知らず・何も考えずに、
誰かの無責任な批判を鵜呑みにするのは、
情報弱者のやることに過ぎません。

 

私は基本、他人の発言は何も信じていません。
もちろん、情報は参考程度にはしますが、
自分で会いに行き、自分で見たものしか、確信が持てません。

 

実はこの日は、私は当日のお昼まで、
韓国に行こうか、ずっと迷っていました。

言語の問題は?ソウルの気候は?韓国の治安は?
突然こんなヤツが行って、相手してもらえるのかな?
とにかく不安しかありませんでした。

でも、今までの経験上、
行動したら必ず、想像以上の未来が待っているんです。

人生、やって後悔するよりも、
やらなくて後悔することのほうが圧倒的に多い。

 

その夕方、思い切って、日本を飛び出してみて、
これらの不安は全て、確信と感動に変わりました。
本当にあの日、行ってよかった!と思っています。

たった2時間だけのアポだったはずが、
予想外にも、その約7倍もの時間をかけて、
本部の人は、私のために時間を割いて
丁寧に分かりやすく説明してくれました。

サムギョプサルなど韓国グルメもごちそうになり・・・
本当に、感謝しかありません。

GXTは、みなさんが想像していたよりも、
はるかに良いビジョンを持った素敵な会社でした(*´▽`*)

そして、これからがスタートです。

私は、この感動体験を、
一人でも多くの人に共有し、一緒に体感したい。

済州アウトレットで買い物したり、
GXTのオフィスや、ダイヤの原石を見たり、
運営の誠実な人柄に触れ、熱い想いを聞いたり、
今後の新事業に希望を抱いたり、
この感動やワクワクを共有していきたいです。
私一人で感動するのは、本当に勿体ないのです。

 

HYIPの世界に一歩踏みこんでから、
私は大事なことを忘れていました。

とにかく急いで出金しまくって、
数か月で逃げ切るとかじゃなくて・・。

いつ飛ぶのか分からなくて、
常にヒヤヒヤ、ストレスを感じるんじゃなくて・・・
投資って、こんなもんじゃないはずです。

今後の事業の発展に期待しながら、
希望をもって、大好きな会社を応援する。

それが投資の本質的な喜びなんじゃない?って。

もちろん、投機的なマネーゲームやギャンブルがお好きな方もいるので、その価値感も否定はしませんが、私の考え方に近い方が参加してほしいなと思っています。

実際、GXTの事業は毎回進んでいますし、
コインの価格も上場してきています。

今後の戦略を聞いても、しっかり考えられていて、
本当に賢くて、力のある会社だなと感じました。

詳しい情報はまたお伝えしていきますが、
あの優秀な人たちなら、きっとやってくれる!と思っています。

私の拙い文章では、伝わるか分からないですが、
今後も、GXTに関する様々な情報を、
どこよりも詳しく発信していけたらいいなと思っていますので、
今後ともよろしくお願いいたします(^_-)-☆

まだここに書ききれなかったネタは莫大にあるので
今後もGXTに参加された皆さんは、楽しみにしていてください!

 

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ABOUT ME
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寅年生まれのチャトラン社長です。 投資歴13年。株の売買、ファンド事業、配当ウォレットで全資産と信用をなくすピンチに陥っている。でもここで諦めたら人生終わり。 この挫折で得られた学びと人脈を今後に生かし、持ち前のバイタリティーで案件の現地調査、情報収集、FXなど、徹底的な立て直しプランを検討中。 お金は、夢を叶えるためのガソリンだと思っています。 勇気を出して一歩進んだ先には、素敵な未来が待っているということを、自分の身をもって証明できるよう、持ち前のチャレンジ精神で、今後も全力で頑張ります。