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BERGERE(ベルジェール)のジュエリー&公式サイトがついに完成!

チャトラン(@chatoran)です。

前回のXIGNALオープンに続き、GXTが2年前から進めてきた事業の公式サイトがついに完成しました!

それは、GXTユーザーのみなさんなら聞いたことがあると思いますが「BERGERE」という高級ジュエリーブランドです💎

そこで今回は改めて、BERGEREのジュエリー事業に関する情報をまとめました。
みなさんの理解を深めるために役立てていただければ幸いです😊

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bergere(ベルジェール)とは?

まずは、bergereについて解説します。

bergereとは、1947年にL. Erbert&Pohls Incによりニューヨークで設立された伝統のあるジュエリーブランドの名称です。

今からさかのぼること74年前、日本で言えば戦後混乱期と呼ばれる昭和の激動の時代ですね。

当時のアメリカでは、高品質の素材と絶妙なデザインが特徴の「コスチュームジュエリー」が熱狂的な人気だったそうで、1950年代ではマリリンモンローやハリウッド女優、ケネディ大統領夫人などの多くのセレブも愛用するようになったのだとか。


このブームの火付け役は、ココ・シャネルと言われていますが、ベルジェールと称されたコスチュームジュエリー製品も、ファッション雑誌や広告ポスターのページに頻繁に掲載されていたため、当時は非常に有名だったそうです。

なお、コスチュームジュエリーの歴史を調べてみると、なかなか興味深いです♪
詳細は、以下の記事を参照にしてみて下さいね。

→コスチュームジュエリーの歴史について(外部リンク)

上記の記事を見ると、bergereもこの時代の波に乗ったブランドだったことが想像できますね😊

宝石商は、伝統的に人工の真珠、石、金メッキ、ロジウム、銅、その他の金属を使用して、豪華なネックレス、ブレスレット、ピン、イヤリングを作りました。

当時のbergereの製品やポスターなども、以下のURLでどんな雰囲気だったか見ることが出来ます。

→当時のbergereのジュエリーや広告を見る(外部リンク)

ベルジェールのジュエリーは、アメリカの大手百貨店であるノードストローム、ロード&テイラー、およびマーシャルフィールズの店舗で販売されていました。注目すべきことに、このアメリカのジュエリー会社のすべての装飾には「ベルジェール」のマークが付いていました。


↑アメリカ最大の高級百貨店「ノードストーム」


↑アメリカ最古の百貨店「LORD&TAYLOR」

(日本で言うなら三越・伊勢丹・高島屋などでしょうか🤔)

約40年稼働した1979年に、ベルジェールは操業を停止しました。
したがって、すべての製品はヴィンテージであり、コスチュームジュエリーのコレクターや愛好家にとって望ましいものです。

※上記文章の参照記事:https://nasvete.com/bergere-vintage-costume-jewelry/

bergereはハイジュエリーブランドへ進化

さて、ここからがGXTとの関わりの話です。

この70年以上の歴史と伝統のあるブランド「bergere」は、現在はGXTの自社ブランドとして展開しています

自社のダイヤの価値を最大限に引き上げるためには、採掘→研磨→加工の過程で価値を高めるだけでなく、最終的にはそのジュエリーをブランド化することが重要です。
そのため、GXT社は2年前(2019年)にbergereを買収する形を取りました。
ここを0→1でブランディングするのではなく、既に歴史と伝統のあるブランドを買収して展開するやり方は非常に賢いですね。

現在、bergereの拠点はシンガポールにあり、GXT本社はショールームとしての機能も果たしています。購入希望者は予約制でオフィスを訪問することも出来るみたいです。

実際に私が知っているGXTユーザーの方にも、昨年シンガポールのオフィスを訪問された方がいます。(写真は公開禁止なのでアップできませんが…)

以下の動画でロゴの看板のあるお部屋は、GXTシンガポール本社のオフィス(リパブリックプラザ)です。↓↓

新しく生まれ変わったベルジェールは、当時のロゴやゴージャスで気品のある雰囲気やデザイン性はそのままに、GXT社のダイヤモンドをふんだんに用いたセレブ向けのハイジュエリーブランドとして、世界9か国を中心に展開していきます。

画像

下記の写真は、2年前にGXTのダイヤを用いて作られた初めてのbergereのジュエリー作品(ペアリング)です。ハート&アローをモチーフにした指輪がロマンティックですね😊

画像画像

ちなみに、世界9か国の市場の中には日本も含まれており、bergereは日本国内での商標登録も取得しています。

経済産業省特許庁のホームページに記載のある特許検索プラットフォームのサイトでも、このブランド名を確認することが出来ます。

日本での商標登録は以下URLを参照ください。

→bergereの商標登録を確認する

こうして2年前にスタートした新生bergereですが、先日ついに商品ラインナップが掲載されたオフィシャルサイトが完成しました🎉
(今までもサイトはありましたが、商品情報がなく仮のサイトでした😅)


とても高級感のある素敵なサイトになっていますので、ぜひみなさんもチェックしてみてくださいね😊

ブランドのイメージムービーも素敵ですよ😊
初めて見たときは「おぉ~✨」っとなりました↓↓

お金をかけて作られたのが分かるハイクオリティな動画ですね😊
太陽光下でダイヤモンドの輝きが最大限に引き出されています。

親の代からずっとジュエリーの店舗を経営している宝石商の友人にもシェアしたところ「これはヤバイね・・・超ハイジュエリーやな!」との反応がありました。

余談として、この美しい公園はどこだろう?と思い調べてみたところ、ここは韓国のバジュ市にある碧草池(ピョクチョジ)文化樹木園【벽초지수목원】という場所でした。


この庭園は有名なロケ地のようで、数百本の映画、CF、ミュージックビデオなどが撮影されているようです。
行ってみたいな~

次のプロモーションムービーはこちらです↓


↑こんな女性が歩いていたら、一瞬で視線を惹きつけられそうですね。日本人では宝石負けしちゃう人も多そうですが、叶姉妹さんとか
似合うんじゃないかな🤩
ぜひ身につけてみてほしいです。

最後はこれ。

↑おとぎの世界のジャングルに迷い込んだら、ふとジュエリーを食べる樹木(?)と出逢った・・・というファンタジーな世界観ですかね🤔(たぶん違うw)

bergereのジュエリーデザイン例

商品ラインナップはこのようになっています。

1,Dance of the dazzling sun(まばゆい太陽の踊り)


↑総カラット数は25ct越え。メレダイヤ含めると約2000個弱のダイヤが使われてます😲

ベルジェールのシグネチャーデザインで、ベルジェール様式特有の曲線がよく表現されたデザインだそうです。

2,Eyes of a wise deer(賢い鹿の目)

東洋的な感じとシンプルさのあるデザインにメインのダイヤモンドが強調されたデザインです。

3,The return of a precious star(貴重な星の復活)

クラシックさと華やかさのあるデザインにメインのダイヤモンドが強調されたデザインです。濃い青色はタンザナイトかな?凄く綺麗な色ですね✨

4,The love of a brave woman(勇敢な女性の愛)

強い曲線が強調されたデザインで、モダンさと華やかさを表現したデザインです。一番セクシーな気がするのは私だけでしょうか←

5,A silent morning at the waterfall(滝での静かな朝)

シンプルでモダンさが際立つデザインで、安定した感じのデザインです。

これらの貴族のようなゴージャスなジュエリーは、注文後、最高品質のダイヤを選定し、職人さんが3ヶ月かけて作っているとのこと。完全オーダーメイドで全く同じものは存在しないようです。ダイヤ自体が天然なため、ひとつひとつが唯一無二ですね。

総カラット数も大きいので、値段もかなり高いと思われます。
昔、海外でbergereの1億円セットが売れたという話を聞いたことがあります。こういうセレブ・富裕層からの特別な需要があるのでしょうね。

いくらGXTファンの私でも、さすがに買うのは難しいかもしれませんが、コロナが落ち着いたらシンガポールで現物をお目にかかりたいなと思っています💎

最後に、ご紹介が遅れましたがbergereの公式サイトは以下になります。
ぜひチェックしてみて下さいね!

→bergereの公式サイトはコチラ

まとめ

今回はbergereのジュエリーに関して調べたことをまとめてみました。

未だにGXT社を「詐欺」とか言ってる方もいらっしゃるようですが「もしGXT社が詐欺ならどんだけ効率の悪い詐欺やねん?!」って思います😂

なぜなら、このbergereのサイトはGXTTの投資募集が終わったあとに、かなりのお金をかけて作られています。

また、GXTコインにも少しずつ上昇の兆しがありますが、最近マーケットメイクに力を入れ始めたのかもしれません。

チャトラン
チャトラン
これがもし詐欺なら、今更こんな部分にお金や労力をかける意味がありません

また、このような事業進捗はGXTTユーザーにお知らせされていません。
最近では、こちらが調べてみて初めて「こんなこともやってたの?」と判明することが多いです😅

詐欺どころか真面目に頑張っているのに、ちゃんと伝えていないのはむしろ勿体ないな~と感じますね😢

そして、みなさんも詐欺会社の特徴について理解したほうが良いです。騒いでいる方は本当の詐欺会社を知らない方がほとんどです😿

一般的に、詐欺会社の活動の全ての落としどころは「出資金集め」です。
資金が集まったら持ち逃げすることを最終目的に、あの手この手でプロモーションをします。そのために派手なイベントやキャンペーンをしたり、事業の凄さをアピールします。

また、詐欺の会社が実業をやるのは経費や手間もかかり非効率なため、ハリボテのオフィスや偽りのデータで期待感を煽り、フタをあけたら実態がないパターンも多いです。

提携の話も実際はウソだったりすることも多いですが、そういう会社ほど魅せ方が上手いんですよね。(ブロックエコやPGAはその典型例でしたね😿)

しかし、GXT社はこれらの会社とは違います。
既に6月で募集は打ち切っていますので、現在、bergereやXIGNALに多くの経費や労力をかけているのは、出資金集めのためではありません。

これがもし詐欺ならば、今ごろ会社の役割は終わり、フェードアウトしている段階ですが、GXTの場合は持ち逃げどころか、どんどん事業が進んでいます🥰

こういう部分からも、GXT社は集金を目的とした会社ではなく、事業成長を主軸に置いた会社であるということが分かるのではないでしょうか。

「決してGXTTで資金集めするために作られた会社ではない」ということはご理解いただければと思います。

ここに至るまで、私は全財産を失うほどの高い授業料を払い、現地に突撃したり、過去のユーザーにも数千万の補填をし、様々なリスクや痛みも負ってきたからこそ、本気度が全く違います。今はやっと自分の中で案件を見分ける基準が明確に出来ました。

そんな試行錯誤があったからこそ、最終的に私はGXTは100%詐欺ではないという確信を持てるようになったのです。
もし過去に詐欺に遭っていなければ、逆に何も学ぶことは出来なかったと思います。

だからこそ、何も経験していない人に分かったような口は叩かれたくないというのも本音だったりします。

リアルで体験してきた世界が全く違うので、同じ目線で話をするのは非常に難しいと感じています。

自分の発信スタンスについて

ここからは余談(+ボヤキ)なので、興味のない方はスルーしてください😂
(無駄に長文になってしまったので・・・)

最近、私に対して失礼な態度で絡んでくる部外者の方が多いです。

例えば、以前GXTのもう一つのジュエリーブランドである「DAYBEAU」のジュエリーに関して、私が発言した時に来たコメントがこれです。


・・・・は????

このように、これまでの背景も何も知らない外野の方が、何も内容を知らず粘着してくることに憤りを感じます。

ここで自分のスタンスを、はっきりお伝えさせていただきます。

まず、私はGXTTが始まる前から、ずっとGXT社を応援してきました。どんなときでも、そこは全くブレていません。

それは、私の過去のLINE配信やブログ記事を時系列的に見ている方ならご存知かと思います。

もし「出金出来てない人がいるなら、事業の発信をするな!」というのであれば、私は2年前の時点で叩かれるべきです😅

なぜなら、私が初めてGXT社に訪問した2019年の時点で、既に旧GXTの出金は制限されていました

それでも私は現地でお話を聞き、内容に理解と納得をしたのでGXTに投資をしましたし、初めから長期目線で見ていますので、元本回収していなくても騒ぐこともありません。

むしろ、コインはずっと買い増してきましたし、実は旧GXTの運用も今年(2021年)から一気に増資しています😂

馬鹿にする方もいるかもしれませんが、見方を変えれば、今は価格も下がって投資しやすく、今でもコインの枚数はちゃんと年利28%で増やせています。

また、出金制限もないため、今後値段を戻す可能性を考えると、個人的にはアリだと判断したので投資をしています。(※別に推奨しているわけではありません。)

つまり何が言いたいかというと、事実は1つだけど、その解釈(見解)は千差万別であり、絶対的な価値観や正しさは存在しない。全ては「目線」によって変わるんですよ。

「損をした」というのは個人の見解でしかなく「GXTTの文字を入れるべきではない」というのも個人の価値観の押し付けです。

「自分の解釈が正しい」とご自身が思う分にはまだいいですが、それを人にまで押し付けて相手をコントロールしようとするのは、失礼極まりない行為だと思っています。

私はGXTTに関わらず、GXT関連の情報はずっと前からアンテナを張り巡らせ、検索・問い合わせも沢山しています。

このBergereの記事も然り、せっかく調べたことは、他の方のお役にも立ててほしいという想いでシェアをしてきました。

別にこれを書いたところで私は1円も入らないですし、仮にマーケティング報酬が入ったとしても、出金出来ない状況はみなさんと同じです。

それでも発信を続ける動機は、
【GXTTから参加した人は、利率や出金のことばかりではなく、ちゃんと自分がどんな会社に投資しているのか、事業全体のことを理解してほしい】という気持ちがあるからです。

むしろ、その部分を何も理解せずに投資された方は、これが他の案件だったらとっくに失敗している可能性が高いです。何も理解せずお金を投げるのはギャンブルになります。

私自身も資産を飛ばしたくないし、みなさんにも他の案件で損をしてほしくないという想いで、一生懸命これまで自分の経験談や学びを共有させていただきました。

情報発信してきたことに変わりはないにも関わらず、運用状況や発信者の懐事情を詮索され、偏見のフィルター越しで見られることもあります。

同じ投資の情報でも、それで利益を得た人が発信すれば、「自分の金のために人を騙してる」だの「自分に都合の良い情報操作をしている」だの「詐欺師」だの裏があるように捉えられますし、

お金を得ていない人が発信すれば「頑張っているので応援したい」とか「信頼できる情報だ」と捉えられたりするわけです。

私の発信スタンスは、今も昔も何も変わらないのですけどね😓

失礼な態度を取られる方についての推察

少し、心理学のお話をします。

当事者の方ならまだしも、部外者の方がしつこく粘着する場合は「簡単に稼いで調子に乗ってるやつがムカつく」という個人的感情が混じっていることがあります。

これを「嫌儲(けんもう)」と言います。
文字通り「他人が儲かることに嫌悪感を抱く感情」です。

この感情が、稼いでいる人に対して「何とかアイツを悪者にしたい。アイツが自分より幸せになるのは許せない」というネガティブで歪んだ心理を働かせたり、自分の人生には何も影響がないのにも関わらず、勝手に傷ついたり、攻撃的や批判的にさせてしまうのです。

例えば女性でも、綺麗な女優さんや可愛い女性を見たら「あの人整形でしょ」とか「性格悪い」とか「頭わるそう」とか、アラを探す人がいます。

その心理と同じで、稼いでいる人を認めたくないから「人間性が悪そう」とか「金の亡者だ」とか「怪しい」など、偏見のフィルターで悪く見て、必死にアラを探そうとします。特に日本人はお金に関してのマインドブロックや偏見が強い傾向があるので尚更です。

批判をするときは「正義」を盾にしますが、根底はこういう妬みの感情が動いてしまうから、しつこく他人に執着してしまうんです。

この感情を認めるのは勇気がいることですが、「他者の優位性を許せない」という感情は、人間に組み込まれた防衛本能のプログラムなので、ちゃんと自覚することが大切だと思います。(特に自己肯定感の低い人が陥りやすいです。)

危険なのは、その憶測を真実だと思い込み、自分の物差しで正義を測り、実際に粘着することです。一歩間違えるとストーカーと変わらないのでは?と感じます。

もう一つ、失礼な方の典型例を挙げます。

上記のように、LINEで発信すると「出金以外は興味ありません」とか「事業の話はどうでもいいです!」と突然全く知らない別系列の方からメッセが来ることがあります😅

はっきり言ってクソリプです。

「興味ない」なんて情報発信者にわざわざ言う必要あります?
相手は1:1かもしれませんが、こちらは1:2300での一括送信ですからね。

私からLINEの追加をお願いしたわけでもないし、向こうが情報をとりたくて勝手に追加してきただけです。別に情報提供する義理もないので、こちらから配信停止させていただきました。

チャトラン
チャトラン
会社のクレーム担当カスタマーセンターと勘違いしているのでは?

 

その他にも、「もう出金が再開されることはないでしょう!」「このままどんどん時間稼ぎをされるだけです」と、まるで預言者のようなコメントを送ってこられる方もいらっしゃるのですが・・・

→「だから何?(それはあなたの解釈ですよね?)」と内心は思っています。

だって私の見解は、全く異なりますし😓
大体は、その方の過去の経験則やトラウマ、ネットで第三者の批判的な意見を見かけて不安になり連絡されてこられるパターンです。

GXT社の現状や実態を私以上に詳しく把握している方の言葉なら真摯に受け止めますが、そんな方はほとんどいないでしょう。

私はGXTに関しては自他ともに認める「超オタクの研究者」ですからね😂頭に入っている情報量も、本気度も、責任感も、視点も、全く違います。こっちはどれだけの覚悟でやってきたと思ってるんだい。

こういう議論は平行線にしかならないので、お互い不毛な時間を奪われるだけです😿
事実ベースでなく解釈ベースの意見を押し付けられても、何も解決しません。
「何が目的か」をきちんと提示の上で、生産的な会話を心掛けていただければ幸いです。

そして、GXTは詐欺ではない以上、私にケンカを売ったり、攻撃したところで何一つ良いことはないですし、むしろ、今後のご自身の立場が不利になると思いますよ😓

これから出金が再開した際には、これまで自己中心的・攻撃的な発言をしたり誹謗中傷された方は全て晒すつもりですので、ご理解のほど宜しくお願い致します🙇

ちょっと脱線してしまいましたが…💦

まとめると「私はGXTTありきでGXT社の事業について発信しているわけではない」ということです。GXTを応援していたらGXTTが始まっただけ、順序が逆です。

なので、GXTTが始まっても終わっても、出金がどういう状況でも、私は今後も事業関連の動向も含めて情報発信をしていくスタンスなのは、ご理解いただければ幸いです。

自分の想いは2年前から変わっていません。GXTが大好きだから応援・発信していますし、この温度感と熱量は1℃も下がっていません。

みなさんも、少なからず「この会社なら上手く行きそうだ」と判断し、自分の意思で投資したのであれば、最後までしっかり腰を据えて見守ってほしいと思うのです。

自分のお金ほしさで自ら近づいてきておいて、中途半端な理解と気持ちで勝手に入金をして、自分の都合が悪いときだけ人のせいにして文句を言っていませんか?

私はやりとりの中で、その人が信頼に値するかをしっかり見極めさせてもらっています。相手の姿勢に応じて態度を全て変えていますし、自己中な方は一切信用していません。

私も、厳しいときは「厳しい」ってちゃんとお伝えします。
ダメなのに期待だけさせていたら、私の立場も悪くなりますから。

ただ、嘘はつきたくないので、叩かれるリスクも承知の上で正直に伝えると、時間さえあれば全員がしっかり利益を取れて終わる可能性が高いと私は判断しています。

もちろん、現実的に上手く行かない時期もあると思いますが、私は最後に全員がプラスで終わるまで、みなさんと走り抜いていけたら良いなと思います(・ω・)

全員で祝杯を挙げるまで諦めませんよ~🍺🎵

失礼な方もたまにいますが、多くの方は常識的な態度でご連絡くださることに感謝しています。
みなさんそれぞれ困っている状況も理解していますが、どんな時でも相手を思いやる心のある方には、今後も特別な情報をお伝えしていきますので、楽しみにしていてください🌸

色々と読みづらい文章で申し訳ございませんでした。
(愚痴が出ちゃったのはお許しください😂)

それでは引き続きよろしくお願いいたします🎵🎵

ABOUT ME
chatoran
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寅年生まれのチャトラン社長です。 投資歴13年。株の売買、ファンド事業、配当ウォレットで全資産と信用をなくすピンチに陥っている。でもここで諦めたら人生終わり。 この挫折で得られた学びと人脈を今後に生かし、持ち前のバイタリティーで案件の現地調査、情報収集、FXなど、徹底的な立て直しプランを検討中。 お金は、夢を叶えるためのガソリンだと思っています。 勇気を出して一歩進んだ先には、素敵な未来が待っているということを、自分の身をもって証明できるよう、持ち前のチャレンジ精神で、今後も全力で頑張ります。