GAINSKY

GAINSKYの月利は?チーム別の運用シュミレーション✨

2020.10 補足

現在は証券会社の状況に懸念があるため、GAINSKYの案内は停止しております。
※いまオススメしているものはGXTTのみです。

チャトラン(@chatoran)です。

ゲインスカイは運用のリスク許容量を
自分自身で選ぶことができます。

その方法はとっても簡単で、赤黄青の
三つのチームから、どれか一つを選ぶだけ。
何か難しい設定をするわけではありません。

それぞれのチームは、トレードの手法が異なり、
特に大きな特徴としては、自動ストップの設定が異なるところです。

赤チームがマイナス3%、黄チームはマイナス5%
青チームはマイナス8%になった時点で、
強制的に運用がストップするようになっています。

このように聞くと、ビビりな私は、青チームなんて怖くてとても選べない!
と思ってしまいますが、実際には過去に自動ストップとなったことはなく、
リスクとリターンはコインの両面であり、
青チームが最もトレードの成績が良いというのも事実です。

チャトラン
チャトラン
そもそも、HYIPに特攻するほうが青チームより100倍ハイリスクなのに、今更ビビってる場合じゃないんだトラw。

それでは実際に、その三つのチームの直近の運用成果のデータを見てみましょう♬

ちなみに、このデータは改ざんはされていません。
なぜなら、このキャンペーン期間で運用した人のMT4では、
全員が同じ利率での結果が現れています。
なので、結果はごまかしようがないからです。

運用期間は、20日間で一旦終了し、
1万ドル運用した場合では、3%の補填が必ず上乗せされます
実際、運用開始は、月・水・金曜日からしかできないので、
数日間は稼働できない日はありますが、
20日間の利益率✖️1.5倍で月利換算してみます。

GAINSKY赤チームの履歴


直近では1%を切るぐらいですが、10月頃は3~4%ぐらいは出ていますね。
自動ストップやマイナスは出ていませんね。

20日で1%だった場合は、補填を合わせると4%。
✖1.5%で月利換算すると、もっともリスクの低い
赤チームの月利は6%ぐらい見込めそうですね(^_-)-☆

補填3%があれば、実質ノーリスク運用が可能なのも魅力です。
赤チームなら、一番最悪なときでも、月利0%になるだけですからね!

GAINSKY黄チームの履歴

黄色チームは安定していますね。1%を切ることもあまりありません。
平均1.7%とすると、補填をあわせて20日で4.7%。
月利換算では黄色チームは7.05%ぐらい見込めそうですね。

 

GAINSKY青チームの履歴


赤チームとは逆に、10月頃は1%を切るときも多いですが、
最近は2.5%を超えていますね。調子がよさそうです♪

20日で2.5%+補填3%=5.5%。
青チームは月利換算で見ると8.25%ぐらい見込めそうですね。

青はやっぱり成績がいいですね♪
過去をさかのぼると、青は若干マイナスの時もありますが、
プラス3%の補填を考えると、
マイナスになった人がいないのは事実だと思います(^_-)-☆

ちなみにこのチームの男性はイメージ図ではなく、
ちゃんとトレーダーとして実在しています。
インタビュー動画などもありますよ。

HYIPやポンジじゃなくて、
ちゃんとこれぐらい毎月資産を増やせる見込みがあるのなら、
本当にGAINSKYが一番いい!と思うのは私だけでしょうか?
やらない理由が見つからない優良案件だと思います(^^♪

もっと詳しく見てみたい方は、以下から登録されて、
投資→ traders historyから、
チーム別のこれまでの運用結果を比較してみてくださいね!
パソコンからの方がわかりやすいですよ。

GAINSKYアカウント登録はこちら

 

※登録したアカウントは7日間入金がないと、
アカウント凍結となってしまいますので、ご注意ください。
凍結すると、ロック解除が結構ややこしいので、今後スタートされる予定の方はひとまず、アカウント開設後は、KYC&入金されておくことをおすすめします(^_-)-☆

現在1周年記念でバリ島キャンペーン開催中。詳しくはこちら↓

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ABOUT ME
chatoran
chatoran
寅年生まれのチャトラン社長です。 投資歴13年。株の売買、ファンド事業、配当ウォレットで全資産と信用をなくすピンチに陥っている。でもここで諦めたら人生終わり。 この挫折で得られた学びと人脈を今後に生かし、持ち前のバイタリティーで案件の現地調査、情報収集、FXなど、徹底的な立て直しプランを検討中。 お金は、夢を叶えるためのガソリンだと思っています。 勇気を出して一歩進んだ先には、素敵な未来が待っているということを、自分の身をもって証明できるよう、持ち前のチャレンジ精神で、今後も全力で頑張ります。